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水質調査

水質観測は、現地物理観測と採水による分析の2 つに分類されます。
物理観測では、多項目水質計(水深・水温・伝導度・塩分・クロロフィル・濁度・DO・pH・光量子・ORP)や小型STD(深度・水温・塩分)のほか、濁度計や水位計を複数台所有し、様々な業務に対応できます。直接採水は最大水深5000mメートルまで対応可能で、水質に関わる全ての項目について分析を承ります。

保有機材

水質計・採水器の仕様・保有台数はこちら

ACL-1183(多項目)

ACL-1183(多項目)

Compact-STD(深度・水温・塩分)

Compact-STD
(深度・水温・塩分)

MDS-MkV/T(超小型メモリ水温)

MDS-MkV/T(超小型メモリ水温)

Compact-LTW(濁度)

Compact-LTW(濁度)

ATU1-D(直読式濁度)

ATU1-D(直読式濁度)

ダイバー水位計

ダイバー水位計

採水器

採水器

 
 
採水による主な分析項目

採水による主な分析項目(生活環境項目)

  • 水素イオン濃度(pH)
  • 溶存酸素量(DO)
  • 化学的酸素要求量(COD)
  • 浮遊物質(SS)
  • 大腸菌群数
  • 全窒素
  • 全りん
  • N- ヘキサン抽出物質
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